自己紹介

 

名前:東本崇仁(とうもと たかひと)
 
所属:東京工芸大学工学部コンピュータ応用学科
 
博士(工学)
 
 
e-Mail: t.tomoto☆cs.t-kougei.ac.jp   
sub e-Mail: toumotan☆yahoo.co.jp
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略歴
 2018年~        東京工芸大学 准教授
 2015年~2017年   東京工芸大学 助教
 2010年~2014年     東京理科大学工学部 助教

 2008年~2010年     早稲田大学人間科学部 助手
 2009年             広島大学大学院工学研究科了 博士(工学)論文博士.
 2005年             九工大大学院情報工学研究科博士前期課程了.
 2003年             九工大・情報工学部卒

 
 電子情報通信学会正会員.人工知能学会正会員.教育システム情報学会正会員.日本教育工学会正会員,情報処理学会正会員,
 教育システム情報学会・社員,
人工知能学会 ALST研究会専門委員 主幹事,電子情報通信学会 教育工学研究会 幹事
 
 
 ・学習者の思考の外化(コンセプトマップ等)と外化された思考の誤りの可視化(EBS)についての研究(2001~) ,
 ・既習の公式を用いた間接測定を学習者に要求する実験を対象とした実験方法の考案課題における学習支援環境の研究(2002~).
 ・学習者自身に問題を作成させる作問学習の知的支援システムの研究 (2003~),
 ・学習者の漸進的学習を支援するための適応的な実験系列の提供を可能にするマイクロワールドグラフの自動構築手法の研究(2005~),
 ・EBS(Error-Based Simulation)を用いた学習者の誤りを可視化による学習についての研究(2005~) ,
 上記の研究に従事
 
  誤りの可視化による学習支援:Error Based-Simulation(EBS)のページ

 
賞罰
 
 2013.11 ICCE2013, Best Poster Design Award Nominee, "Note-Rebuilding Based on Lecture Structure and Application in a Learning Support System"
 2013.11 教育システム若手の会 グループ優秀賞 受賞
 2009.8 教育システム情報学会論文賞 受賞("中学理科における Error-based Simulation を用いた授業実践:-「ニュートンに挑戦」プロジェクト-", 教育システム情報学会学会誌, Vol.25, No.2, pp.194-203)
 2009.7 AIED2009 Honorable Mention (Top 3 papers),  Error-Based Simulation to Promote Awareness of Errors in Elementary Mechanics and Its Evaluation
 2008.9 教育システム情報学会論文賞 受賞("実験方法の考案による学習を支援する仮想実験環境の構築",教育システム情報学会誌,Vol. 24, No.2, pp.83-94)
 2007.6 広島大学エクセレントスチューデント・スカラシップ
 2006.11 教育システム若手の会 若手研究者優秀奨励賞 受賞(同上のテーマにおいて)
  2003.3    電子情報通信学会 成績優秀賞

競争的資金
研究代表者:
・コンセプトマップの個別診断及び誤りの可視化シミュレーション学習支援システムの開発,平成23年度~24年度,科研費若手(B)
23700987
・誤りの可視化を用いた知識の体系化支援システムの開発,平成25年度~26年度,科研費若手(B)25750089
・観点の違いを取り入れた階層構造の構築学習と洗練活動の支援に関する研究,平成27年度~29年度,科研費基盤(C)15K00492
・部品の段階的拡張手法とその支援システムによるプログラミング学習支援,平成30年度~32年度,科研費基盤(C)18K11586
研究分担者
・集合知形成を教育目標とする国際間同時双方向遠隔授業の実用的方法の開発,平成20年度~23年度,科研費基盤研究(B) 90127382
思考実験型反例を用いた概念変容促進に関する研究,平成22年度~23年度,科研費挑戦的萌芽研究 22650200
キットビルド概念マップに基づく知識構築支援に関する研究,平成24年度~26年度,科研費基盤研究(B) 24300285
・マイクロワールドグラフの説明生成機能の拡充に基づく知識構成支援に関する研究,平成26年度~平成28年度,科研費基盤研究(B)
26280127
・「思考実験型」モデリング学習環境の運用方法論の構築と学習プロセスの分析,平成26年度~平成27年度,挑戦的萌芽研究 26540181
・算数文章題を対象とした構造的理解の支援に関する研究,平成27年度~30年度,科研費基盤研究(B
)15H02931 
思考実験型モデリング学習環境の支援機能拡充と学習効果測定法の開発,平成28年度~30年度,挑戦的萌芽研究16K12558
・ 「問題を捉える視点」の習得を促進する問題演習システムの設計・開発と効果の検証,平成29年度~32年度,科研費基盤研究(B)17H01839
連携研究者
・講義内容に適応した評価項目を提示できるアイテムバンク搭載のピアレビューシステム, 平成24年度~27年度,平成科研費基盤研究(B), 24300291
・筆記認証と顔認証を組合せて受験時間全体を逐次認証できるeテスト用個人認証システム, 平成25年度~26年度,挑戦的萌芽研究, 25560121


学会活動   
国外における活動   
2012年  9月  1 日~    International Conference on Human-Computer Interaction Parallel Session Organizer    ~ 現在に至る
2013年  5月  1 日~    International Conference on Computers in Education, Workshop on Modeling, Management and Generation of Problems/Questions in Technology-Enhanced Learning  ワークショッププログラム委員    ~ 現在に至る
国内における活動(幹事等)
2011年  9月  1 日~    教育システム情報学会 学会誌編集委員   幹事    ~ 2015年8月31日
2013年  3月  1 日~    電子情報通信学会   教育工学専門委員会 幹事補佐    ~ 2015年3月31日
2013年  7月  1 日~    教育システム情報学会 特集号編集委員   幹事    ~ 2015年8月31日
2015年  4月  1 日~    人工知能学会 先進的学習科学と工学研究会 幹事    ~現在に至る
2016年  6月  1 日~    電子情報通信学会   教育工学専門委員会 幹事    ~現在に至る
国内における活動(編集委員)
2011年  9月  1 日~    教育システム情報学会 学会誌編集委員   ~2015年8月31日
2012年  3月  1 日~    情報処理学会     学会誌編集委員    ~2016年3月31日
2013年  3月  1 日~    電子情報通信学会   教育工学専門委員会専門委員    ~ 2015年3月31日
2013年  7月  1 日~    教育システム情報学会 特集号編集委員    ~2015年8月31日
2014年  1月  1 日~    電子情報通信学会  特集号編集委員    ~ 2015年3月31日
2015年 4月 1日~  電子情報通信学会   ISSソサエティ誌編集委員 ~2017年3月31日
2015年 4月 1日~  教育システム情報学会  社員 ~ 現在に至る


社会における活動   
新聞掲載   
2008年  8月  1 日    全国中学校理科教育研究会でのError-based Simulation(EBS)の紹介および当該の内容について 千葉新聞 平成20年8月1日に掲載
2009年 10月  26日    Error-based Simulation(EBS)に関する記事の掲載 教育新聞 平成21年10月26日に掲載
実践利用   
2005年 11月 24 日    多桁減算ひっ算作問システム,福岡県飯塚市立片島小学校,3年生45名
2006年1月13 日,17日,18日    多桁減算ひっ算作問システム,福岡県飯塚市立立岩小学校,3年生88名
2008年  11月    Error-based Simulation利用,浦安市堀江中学校,1年生
2009年 12月 15 日    Error-based Simulation利用,さいたま市立原山中学校,1年生100名
2010年  1学期    Error-based Simulation利用,千葉市立木更津中学校,3年生23名
2006年    Error-based Simulation利用,千葉市立新宿中学校,3年生94名
2007年    Error-based Simulation利用,千葉市立新宿中学校,3年生94名
2009年 7月    Error-based Simulation利用,千葉市立新宿中学校,3年生93名
2010年    Error-based Simulation利用,千葉市立新宿中学校,3年生上記と同程度
2010年  4月  1 日~現在に至る    原理の理解を指向した情報モラル教育システム,横浜市小学校(いぶき野小学校,嶮山小学校)・教育委員会,4年生・5年生
2012年 3月19日    コンセプトマップを用いた階層構造学習支援システム利用,千葉市立新宿中学校,1年生29名
2012年 3月19日    コンセプトマップを用いた階層構造学習支援システム利用,千葉市立新宿中学校,3年生31名
2012年   Error-based Simulation利用,轟町中学校1年生,4クラス(147名),1時限
2012年   Error-based Simulation利用,轟町中学校3年生,4クラス(135名),1時限
2016年9月 Error-based Simulation利用,千葉市立花園中学校3年生,9クラス(約300名),2時限

  
研究業績
博士論文
  • 東本崇仁, “ICTを用いた教材のインタラクティブ化(ヒューマンインタフェース・教育支援,<特集>人工知能分野における博士論文),” 人工知能学会誌, vol. 25, no. 1, p. 159, (2010).
巻頭言
  1. 東本崇仁, “プログラミング教育必修化の意義と現場での教育,” 教育システム情報学会誌, vol. 34, no. 2, pp. 79-81, (2017).
解説
  1. 東本崇仁, “知識の構造化のための外化と誤りの可視化(<特集>学習科学と学習工学のフロンティア-私の‘学習’研究-(後編)),” 人工知能:人工知能学会誌, vol. 30, no. 4, pp. 506-507, (2015).
  2. 真嶋由貴恵, 合田美子, 小島一晃, 東本崇仁, 林雄介, “「医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育/ICTを活用した教育の質保証」,” 教育システム情報学会誌, vol. 31, no. 1, pp. 5-7, (2014).
学会誌掲載学術論文
  1. 赤倉貴子,東本崇仁,加藤浩一郎,”法令文を論理式表現した問題解決過程モデルに基づく特許法自主学習支援システム”,日本教育工学会論文誌,Vol. 42, No. 2, pp. 141-153(2018)
  2. 東本崇仁, 赤倉貴子, “提案するプログラムトレース課題のための学習支援システムの開発とその実践,” 電子情報通信学会論文誌 D, Vol. J101-D, No. 6, pp.810-819 (2018/06).
  3. 黒川魁,東本崇仁, 堀口知也,平嶋宗, “軌跡を題材とした数学の表現変換と能動的誤りの発見支援機能を有する学習支援システムの開発と評価,” 電子情報通信学会論文誌 D, Vol. J101-D, No. 6, pp.864-873 (2018/06).
  4. 古池謙人,東本崇仁,"プログラミングにおける構造的理解のための部品の段階的拡張手法の提案とそのシステムの開発,"教育システム情報学会誌, vol. 35, no. 2, pp. 215-220, (2018/04).
  5. 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラムトレース課題の提案と学習支援システムの開発,” 電子情報通信学会論文誌 D, vol. 99, no. 8, pp. 805-808, (2016).
  6. 篠原智哉,今井功,東本崇仁,堀口知也,山田敦士,山元翔,林雄介,平嶋宗,"運動する物体にはたらく力を対象としたError-based Simulationの中学校理科における実践利用," 電子情報通信学会論文誌D,Vol.J99-D,No.4,pp.439-451,(2016).
  7. T. Horiguchi, T. Tomoto, T. Hirashima, “A framework of generating explanation for conceptual understanding based on ‘semantics of constraints,’” Res. Pract. Technol. Enhanc. Learn., vol. 10, no. 1, p. 1, (2015).
  8. 田中佑典, 吉村優, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおけるなりすまし防止のための顔画像を利用した個人認証,” 電子情報通信学会論文誌 D, vol. J98-D, no. 1, pp. 174-177, (2015).
  9. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingの個人認証のための書写技能を考慮した字画分割法における個人性評価,” 電子情報通信学会論文誌 D, vol. J98-D, no. 12, pp. 172-173, (2015).
  10. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “階層構造の理解を指向した継承の誤り可視化システムの開発,” 電子情報通信学会論文誌 D, vol. J98-D, no. 1, pp. 178-181, (2015).
  11. 赤倉貴子, 古田壮宏, 東本崇仁, “ICT 利用による特許文献を対象とした知的財産管理業務支援,” 日本知的資産経営学会誌= Japan Intellect. Cap. Manag. jounal, no. 1, pp. 60-73, (2015).
  12. T. Horiguchi, I. Imai, T. Toumoto, T. Hirashima, “Error-Based Simulation for Error-Awareness in Learning Mechanics: An Evaluation,” J. Educ. Technol. Soc., vol. 17, no. 3, pp. 1-13, (2014).
  13. 東本崇仁, 平嶋宗, “講義に対する理解促進のためのノートリビルディング法の提案と支援システムの開発・評価,” 教育システム情報学会誌, vol. 31, no. 4, pp. 264-269, (2014).
  14. 金森春樹, 東本崇仁, 米谷雄介, 赤倉貴子, “プログラミングプロセスにおける「プログラムを読む学習」の提案及び「意味理解」プロセスの学習支援システムの開発,” 電子情報通信学会論文誌 D, vol. J97-D, no. 12, pp. 1843-1846, (2014).
  15. 米谷雄介, 東本崇仁, 殿村貴司, 古田壮宏, 赤倉貴子, “受講者による逐次評価と総括評価を教員の講義改善支援に利用する講義映像フィードバックシステム(教育システム開発論文),” 日本教育工学会論文誌, vol. 37, no. 4, pp. 479-490, (2014).
  16. 赤倉貴子, 東本崇仁, “工学部における知的財産法教育システムの開発,” 日本教育工学会論文誌, vol. 38, pp. 65-68, (2014).
  17. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, “誤りの可視化による階層構造の理解を指向したコンセプトマップ構築学習の支援環境 (特集 ICTの高度化による先進的学習支援に向けて-: 技術と人間の共生を目指して),” 教育システム情報学会誌, vol. 30, no. 1, pp. 42-53, (2013).
  18. 仁木加奈子, 古田壮宏, 赤倉貴子, 東本崇仁, 西堀ゆり, 永岡慶三, “オンラインテキストディスカッションの発言分析におけるネットワーク分析手法の適用,” 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム, vol. 96, no. 5, pp. 1391-1394, (2013).
  19. 今井功, 東本崇仁, 堀口知也, “中学理科におけるError-based simulationを用いた授業実践--「ニュートンに挑戦」プロジェクト,” 教育システム情報学会誌, vol. 25, no. 2, pp. 194-203, (2008).
  20. 倉山めぐみ, 匂坂洋介, 東本崇仁, “数式に基づく状況の設計を通した力学学習の支援システムの設計・開発,” 教育システム情報学会誌, vol. 25, no. 3, pp. 282-291, (2008).
  21. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “シミュレーションに基づく学習環境における漸進的な知識獲得支援のためのマイクロワールドグラフ(<特集>教育システムにおけるプラットホームとコンテンツ開発論文),” 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム, vol. 91, no. 2, pp. 303-313, (2008).
  22. 堀口知也, 今井功, 東本崇仁, 平嶋宗, “Error-based Simulationを用いた中学理科の授業実践-: ニュートンの第三法則を事例として,” 日本教育工学会論文誌, vol. 32, pp. 113-116, (2008).
  23. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “実験方法の考案による学習を支援する仮想実験環境の構築,” 教育システム情報学会誌, vol. 24, no. 2, pp. 83-94, (2007).※1
  24. 東本崇仁, 市将治, 平嶋宗, 竹内章, “多桁減算を対象とした作問学習支援環境の設計・開発,” 日本教育工学会論文誌, vol. 31, no. 1, pp. 61-68, (2007).※2
    • T. TOMOTO, T. HORIGUCHI, T. HIRASHIMA, A. TAKEUCHI, “Virtual Experimental Environment to Support Learning by Physical Experiment Designing,” J. Inf. Syst. Educ., vol. 8, no. 1, pp. 72-83, (2009).(Translation of Awarded Paper). (※1の英訳)
    • T. Tomoto, M. Ichi, T. Hirashima, A. Takeuchi, “Interactive Environment for Learning by Problem-Posing in Multi-Digit Subtraction,” Educ. Technol. Res., vol. 31, no. 1, pp. 107-113, (2008).(Translation) (※2の英訳)
国際会議
    1. K. Koike, T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “Proposal of an Adaptive Programming-Learning Support System Utilizing Structuralized Tasks,” Work. Proc. Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2018, Acceptance as a full paper, (2018).
    2. T. Akakura, T. Tomoto, K. Kato, “Development of a Blended Learning System for Engineering Students Studying Intellectual Property Law and Access Log Analysis of the System,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 231-242, (2018).
    3. K. Kurokawa, T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “Development of a Mathematical Solution Environment to Understand Symbolic Expressions in Mathematics,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 288-299, (2018).
    4. K. Koike, T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “Proposal of a Framework for Stepwise Task Sequence in Programming,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 266-277, (2018).
    5. K. Kurokawa, T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “A Learning Support System for Mathematics with Visualization of Errors in Symbolic Expression by mapping to Graphical Expression,” Work. Proc. Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2017, pp. 461-470, (2017).
    6. K. Koike, T. Tomoto, T. Hirashima, “Proposal of a Stepwise Support for Structural Understanding in Programming,” Work. Proc. Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2017, pp. 471-481, (2017).
    7. T. Tomoto, T. Akakura, “Report on Practice of a Learning Support System for Reading Program Code Exercise,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 85-98, (2017).
    8. T. Akakura, T. Tomoto, K. Kato, “A Problem-Solving Process Model for Learning Intellectual Property Law Using Logic Expression: Application from a Proposition to a Predicate Logic,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 3-14, (2017).
    9. T. Akakura, T. ああTomoto, "A prototype learning support system for engineering students based on a model of the problem-solving process in learning intellectual property law," Proc. of IACC2016,2016.
    10. T. Arai, T. Tomoto, T. Akakura, “Development of a Learning Support System for Class Structure Mapping Based on Viewpoint,” in International Conference on Human Interface and the Management of Information, 2015, pp. 285-293.
    11. S. Nakamura, T. Tomoto, T. Akakura, “Proposal of an Instructional Design Support System Based on Consensus Among Academic Staff and Students,” in International Conference on Human Interface and the Management of Information, 2015, pp. 370-377.
    12. T. SHINOHARA, T. TOMOTO, T. HORIGUCHI, A. YAMADA, S. YAMAMOTO, Y. HAYASHI, T. HIRASHIMA, “Experimental Use of Error-Based Simulation for Dynamics Problems in National Institutes of Technology,” WIPP Proc. ICCE2015, pp. 13-15, (2015).
    13. T. Shinohara, I. Imai, T. Tomoto, T. HORIGUCHI, A. YAMADA, S. YAMAMOTO, Y. HAYASHI, T. HIRASHIMA, “Experimental Evaluation of Error-Based Simulation for Dynamics Problems in Science Class at Junior High School,” Work. Proc. ICCE2015, pp. 265-270, (2015).
    14. T. Tomoto, T. Hirashima, “Report on Practice of Note-Rebuilding Support System,” Hum. Interface Manag. Information. Inf. Knowl. Appl. Serv., vol. 8522, pp. 127-136, (2014).
    15. Y. Kometani, T. Tomoto, T. Furuta, T. Akakura, “An Improved Teaching Behavior Estimation Model from Student Evaluations,” Hum. Interface Manag. Information. Inf. Knowl. Appl. Serv., vol. 8522, pp. 59-68, (2014).
    16. T. Arai, H. Kanamori, T. Tomoto, Y. Kometani, T. Akakura, “Development of a learning support system for source code reading comprehension,” Int. Conf. Hum. Interface Manag. Inf., pp. 12-19, (2014).
    17. Y. Kometani, T. Tomoto, T. Akakura, K. Nagaoka, “Correlation between Teaching Behavior and Real-Time Student Evaluations,” Technol. Educ. (T4E), 2014 IEEE Sixth Int. Conf., pp. 68-71, (2014).
    18. T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “Development and Evaluation of a Mobile Search System for Science Experiments to Connect School Knowledge to Common Knowledge,” Hum. Interface Manag. Information. Inf. Interact. Learn. Cult. Collab. Bus., vol. 8018, pp. 147-156, (2013).
    19. H. Kanamori, T. Tomoto, T. Akakura, “Development of a Computer Programming Learning Support System Based on Reading Computer Program,” Hum. Interface Manag. Information. Inf. Interact. Learn. Cult. Collab. Bus., vol. 8018, pp. 63-69, (2013).
    20. Y. Kometani, T. Tomoto, T. Furuta, T. Akakura, “Video Feedback System for Teaching Improvement Using Students’ Sequential and Overall Teaching Evaluations,” Hum. Interface Manag. Information. Inf. Interact. Learn. Cult. Collab. Bus., vol. 8018, pp. 79-88, (2013).
    21. T. Tomoto, T. Hirashima, “Note-Rebuilding Based on Lecture Structure and Application in a Learning Support System,” 21st Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2013, pp. 1-3, (2013).
    22. Y. Yoshimura, T. Furuta, T. Tomoto, T. Akakura, “Analysis of Writing Data for Cheating Detection in e-Testing,” 21st Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2013, pp. 431-436, (2013).
    23. K. Niki, T. Furuta, T. Akakura, T. Tomoto, “Method for evaluating discussion status in online text discussions using network analysis ,” 20th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2012, pp. 172-176, (2012).
    24. T. Tomoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, “Error-Based Simulation in Concept Mapping for Learning about Meaning of Class Structure,” 20th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2012, pp. 9-11, (2012).
    25. K. Niki, T. Furuta, T. Akakura, T. Tomoto, “Method for Evaluating Participants’ Roles in Online Text Discussion Using Network Analysis,” 19th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2011, pp. 199-203, (2011).
    26. T. Tomoto, I. Imai, T. Horiguchi, “Error-based Simulation in Dynamics and Its Evaluation in Junior High School,” 19th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2011, pp. 81-85, (2011).
    27. T. Takahito, T. Akakura, S. Sugino, Y. Nishihori, K. Nagaoka, “Collaborative Knowledge Construction Using Concept Maps for Cross-cultural Communication,” UBICOMM2011, pp. 180-186, (2011).
    28. T. Tomoto, M. Ichi, T. Hirashima, A. Takeuchi, “A Learning Environment for Solution-based Problem-Posing in Multi-Digit Subtraction,” 18th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2010, pp. 76-80, (2010).
    29. T. Hirashima, I. Imai, T. Horiguchi, T. Toumoto, “Error-Based Simulation to Promote Awareness of Errors in Elementary Mechanics and Its Evaluation,” Artif. Intell. Educ. 2009, pp. 409-416, (2009).
    30. T. Tomoto, Y. Nishihori, N. Nishinaga, Y. Yamamoto, M. Ueno, T. Akakura, “Concept Mapping for Collaborative Knowledge Construction in Distance Learning ,” 17th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2009, pp. 137-141, (2009).
    31. T. Horiguchi, I. Imai, T. Toumoto, T. Hirashima, “A Classroom Practice of Error-Based Simulation as Counterexample to Students’ Misunderstanding of Mechanics,” 15th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2007, pp. 519-526, (2007).
    32. T. Toumoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, A. Takeuchi, “Learning Environment for Designing Physics Experiment: DEEP,” 14th Int. Conf. Comput. Educ. ICCE 2006, pp. 659-660, (2006).
    33. T. Toumoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, A. Takeuchi, “Interactive Environment to Support Learning by Designing Physics Experiments,” World Conf. E-Learning Corp. Gov. Heal. High. Educ. 2006, pp. 3067-3075, (2006).
    34. T. Toumoto, T. Horiguchi, T. Hirashima, A. Takeuchi, “Virtual Experimental Environment to Support Learning by Designing Physics Experiment,” World Conf. Educ. Media Technol. 2006, pp. 2443-2445, (2006).
    研究会
    1. 黒川魁, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “軌跡を題材とした作図インターフェースと図から記号文への変換フィードバック機能を有する学習支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 84, To appear, (2018).
    2. 黒川魁, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “数学におけるテンプレート方式の解答への図形フィードバックを可能とする学習支援システムによる学習活動の評価,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 83, pp. 13-18, (2018).
    3. 植野和, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “観測器の操作を通して学習者の試行錯誤を促す力学学習支援システム,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 83, pp. 25-28, (2018).
    4. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミング課題を構造化することによる理解状態に適応した課題提示方法の検討,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 83, pp. 35-40, (2018).
    5. 辻優也, 古池謙人, 東本崇仁, “ロボットによる教授行動に用いた色情報が人の印象に与える影響,” 教育システム情報学会第1回研究会研究報告, vol. 33, no. 1, pp. 1–8, (2018).
    6. 平本千裕, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “Error-Based Simulationに対する力・加速度・速度・運動間の関係性理解支援機能の開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 82, pp. 79-84, (2018).
    7. 植野和, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “速度・重量の観測器による誤りの可視化を目的とした力学学習支援システムの開発と評価,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 82, pp. 73-78, (2018).
    8. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミング学習を対象とした課題系列の拡張,” 人口知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 82, pp. 7-12, (2018).
    9. 黒川魁, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “解答テンプレートを用いた軌跡を題材とした記号文の図形的フィードバックによる能動的誤りの発見支援機能を有する学習支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 82, pp. 1-6, (2018).
    10. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミング課題を対象とした課題系列の構築,” JSiSE学生研究発表会, p. A04, (2018).
    11. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミングにおける段階的な課題系列の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告(ET), vol. 117, no. 296, pp. 47-52, (2017).
    12. 植野和, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “力学問題における速度・重量の観測器を導入した誤りの可視化による学習支援システムの開発,” 電子情報通信学会技術研究報告(ET), vol. 117, no. 296, pp. 41-46, (2017).
    13. 古池謙人, 山添崇, 東吉彦, 東本崇仁, “視覚刺激の提示位置が一時記憶に及ぼす影響,” 第8回AFS研究会×而立の会(日本感性工学会), (2017).
    14. 小山俊哉, 東本崇仁, “内省を指向したノートリビルディングシステムの蓄積機能及び関連付け機能開発,” 教育システム情報学会特集論文研究会研究報告, no. 8, pp. 227-234, (2017).
    15. 古池謙人, 東本崇仁, “プログラムにおける構造的理解のための部品の段階的拡張手法の提案とそのシステムの開発,” 教育システム情報学会特集論文研究会研究報告, no. 8, pp. 211-218, (2017).
    16. 石井悠斗, 東本崇仁, “役割設定型オンライン協調学習支援システムの開発と評価,” 教育システム情報学会第6回研究会研究報告, no. 8, p. 211-218, (2017).
    17. 岡野稜平, 東本崇仁, “文型を利用した英語アプリの開発,” 教育システム情報学会第6回研究会研究報告, no. 8, pp. 111-118, (2017).
    18. 廣瀬健太郎, 東本崇仁, “学生の理解状況に基づいたペア構築及び学生間の教えあいのための講義システムの開発,” 教育システム情報学会第6回研究会研究報告, no. 8, p. 31-38, (2017).
    19. 淺野直人, 東本崇仁, “論証図インタフェイスと適応的フィードバック機能を備えた論理力育成支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 79, pp. 85-90, (2017).
    20. 綾部沙樹, 古池謙人,東本崇仁, “複数科目の階層化に基づいた学習方法の転移支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 79, pp. 45-50, (2017).
    21. 黒川魁, 東本崇仁, “数学における記号表現から図形表現の変換機能と能動的誤りの発見支援機能を有する学習支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 79, pp. 33-38, (2017).
    22. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 藤森進, 赤倉貴子, “プログラム意味理解学習におけるソースコード構造化の枠組みに基づく補助問題出題機能の設計・開発,” 電子情報通信学会技術研究報告(ET), vol. 116, no. 517, pp. 85-88, (2017).
    23. 黒川魁, 東本崇仁, “数学的表現の変換機能を用いた能動的誤りの可視化機能を有する学習支援システムの設計,” JSiSE学生研究発表会, p. B05, (2017).
    24. 古池謙人, 東本崇仁, “プログラミング学習における部品の段階的拡張手法の提案,” JSiSE学生研究発表会, p. B01, (2017).
    25. 古池謙人, 東本崇仁, “段階的な設計能力の向上を目的としたブロック育成型学習支援システムの提案,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 78, pp. 35-38, (2016).
    26. 堀口知也, 東本崇仁, 平嶋宗, “力学の概念的理解における問題系列の効果について,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 78, pp. 1-5, (2016).
    27. 黒川魁, 東本崇仁, “数学問題における図形的表現と記号的表現の相互変換および能動的誤りの自発的発見支援システムの開発,” 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会, vol. 77, pp. 35-38, (2016).
    28. 黒川魁,東本崇仁, "数学問題における図形的表現と記号的表現の相互変換および能動的誤りの自発的発見支援システムの開発",人工知能学会先進的学習科学と工学研究会(第77回),pp.35-37(2016.7).
    29. 新井達也,東本崇仁,赤倉貴子,”観点に基づく階層構造構築のための学習支援システムの開発,”信学技 報,Vol.115,No.319,pp.5-8,2015.11.20, 木更津高専.
    30. 東本崇仁, "誤りの可視化を用いた構造構築学習 支援システムについての検討",人工知能学会先進的学習科学と工学研究会(第75回),pp.17-22(2015.11).
    31. 古池謙人,東本崇仁, "FPS を対象とした瞬間判断能力の育成システム",人工知能学会先進的学習科学と工学研究会(第75回),pp.50-53(2015.11).
    32. 東本崇仁,浅井華奈,田村友里奈,赤倉貴子,”プログラムリーディング課題のための学習支援システムの開発および評価,”信学技 報,Vol.115,No.50,pp.7-10,2015.5.23, 千葉工大.
    33. 赤倉貴子,江下貫志,東本崇仁,"知的財産法学習のための問題解決過程モデルの提案とそれに基づくシステム試作,”信学技 報,Vol.115,No.50,pp.21-26,2015.5.23, 千葉工大
    34. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 赤倉貴子,”段階的抽象化を用いたプログラムを読む学習の支援システムの開発とその評価,”信学技 報,Vol.115,No.50,pp.49-54,2015.5.23, 千葉工大.
    35. 篠原智哉, 今井功,東本崇仁, 堀口知也, 山田敦士, 山元翔, 林雄介, 平嶋宗,力と運動に関する誤概念の修正を目的としたError-based Simulationの開発と中学校での実践的利用",人工知能学会先進的学習科学と工学研究会(第73回),pp.61-66(2015.3).
    36. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 赤倉貴子, “段階的抽象化によるプログラミング学習支援システムの開発,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 212, (2015).
    37. 田中佑典, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおける筆記情報と顔画像を用いた逐次認証,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 214, (2015).
    38. 川又泰介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおける受験者の姿勢変化が顔認証に及ぼす影響の調査,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 213, (2015).
    39. 東本崇仁, “誤りの可視化を用いた構造構築学習支援システムについての検討,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 75, pp. 17-22, (2015).
    40. 東本崇仁, 後藤田中, 林佑樹, “第25回教育システム若手の会報告-: 対話を通じた教育システム研究者の絆,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 73, pp. 19-24, (2015).
    41. 東本崇仁, 浅井華奈, 田村友理奈, “プログラムリーディング課題のための学習支援システムの開発および評価 (教育工学),” 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE Tech. Rep.  信学技報, vol. 115, no. 50, pp. 7-10, (2015).
    42. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “観点に基づく階層構造の構築を目的とした属性の選択のための学習支援システムの開発 (教育工学),” 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE Tech. Rep.  信学技報, vol. 114, no. 441, pp. 1-4, (2015).
    43. 新井達也, 東本崇仁, 藤森進, “観点に基づく階層構造構築のための学習支援システムの開発 (教育工学),” 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE Tech. Rep.  信学技報, vol. 115, no. 319, pp. 5-8, (2015).
    44. 赤倉貴子, 江下貫志, 東本崇仁, “知的財産法学習のための問題解決過程モデルの提案とそれに基づくシステム試作 (教育工学),” 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE Tech. Rep.  信学技報, vol. 115, no. 50, pp. 21-26, (2015).
    45. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 赤倉貴子, “段階的抽象化を用いたプログラムを読む学習の支援システムの開発とその評価 (教育工学),” 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE Tech. Rep.  信学技報, vol. 115, no. 50, pp. 49-54, (2015).
    46. 田中佑典, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおけるなりすまし防止のための顔画像を利用した個人認証,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 143, (2014).
    47. 金森春樹, 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラムを読むことによる学習を支援するシステムの利用による学習効果,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 144, (2014).
    48. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “階層構造の理解を指向した継承の誤り可視化システム,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 142, (2014).
    49. 平嶋宗, 林雄介, “「解く」から「解る」への転換を目指した算数文章題の再定義と「解る」ための対象的行為としての作問の位置づけ,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 71, pp. 29-34, (2014).
    50. 東本崇仁, 松村駿, 中野亮太, “知的財産法学習のためのARCSモデルに基づく教材設計・開発,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 113, no. 482, pp. 165-170, (2014).
    51. 赤倉貴子, 東本崇仁, “工学部の知的財産法教育における学習意欲の推移,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 114, no. 121, pp. 27-32, (2014).
    52. 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “毎時限授業評価に基づく教授行動の推定モデルの改善に向けた分析的検討,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 113, no. 482, pp. 171-176, (2014).
    53. 赤倉貴子, 東本崇仁, “工学部の知的財産法教育における学習意欲の推移(システム横断的学習支援/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 114, no. 121, pp. 27-32, (2014).
    54. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “観点に基づく階層構造の構築における適切な分類を促す学習支援システムの検討(プログラミング教育・学習/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 114, no. 260, pp. 17-22, (2014).
    55. 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラムを読むことによる学習の提案とその支援システムの設計(システム横断的学習支援/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 114, no. 121, pp. 23-26, (2014).
    56. 東本崇仁, 赤倉貴子, “GPS情報を伴う利用者履歴を用いた日常的なエコ学習のためのモバイル型支援システム(モバイル・ユビキタス技術の教育への応用/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 114, no. 285, pp. 1-6, (2014).
    57. 赤倉貴子, 東本崇仁, “工学部学生の学習意欲推移モデル(プログラミング教育・学習/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 114, no. 260, pp. 23-26, (2014).
    58. 東本崇仁, 平嶋宗, 越智泰樹, “講義の構造理解の促進ためのノートビルディング法の提案および支援システムの開発・評価,” 教育システム情報学会研究報告, vol. 27, no. 6, pp. 121-124, (2013).
    59. 和田真澄, 数馬大蔵, 小島亙一朗, B. George Moroni Teixeira, 東本崇仁, 安田孝美, 谷田貝雅典, 永岡慶三, “視線一致型TV会議システムを用いた三大学間での交流学習における2地点、3地点間の双方向性の比較・検討,” 教育システム情報学会研究報告, vol. 27, no. 6, pp. 239-242, (2013).
    60. 成田麻美, 東本崇仁, 赤倉貴子, “拒絶理由通知書の引用関係ネットワークに基づく知財ポートフォリオ自動構築手法の精度評価,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 12, no. 4, pp. 635-636, (2013).
    61. 茅島路子, 宇井美代子, 東本崇仁, “Error-Based Simulationと問題解決試行(その2),” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 69, pp. 7-12, (2013).
    62. 堀口知也, 東本崇仁, 平嶋宗, “モデルの誤りに関する説明能力を持つモデリング学習環境の開発,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 67, pp. 7-12, (2013).
    63. 米谷雄介, 東本崇仁, 古田壮宏, 赤倉貴子, “総括評価を利用した教員の講義改善を支援するための講義映像フィードバックシステム,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 112, no. 500, pp. 179-184, (2013).
    64. 東本崇仁, 平嶋宗, “アルゴリズムの学習におけるノートリビルディングシステムの実践,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 113, no. 229, pp. 93-98, (2013).
    65. M. Zhanikeev, T. Tomoto, H. Watanabe, “Time to Play to Know (T2P2K)-: First Report on a Digital Classroom Project in Grades 4 through 6 of Elementary Schools,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 112, no. 374, pp. 37-42, (2013).
    66. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testの個人認証のための手書き漢字における個人性の抽出(e-Learning新展開/一般),” 電子情報通信学会技術研究報告. ET, 教育工学, vol. 113, no. 166, pp. 1-6, (2013).
    67. 東本崇仁, 野口亮, 永岡慶三, “リアルタイムお笑い評価システムの検証,” 日本教育工学会研究報告集, vol. 2013, no. 1, pp. 309-312, (2013).
    68. 成田麻美, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “知財ポートフォリオの構築を対象とした特許文献の引用関係ネットワーク,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 11, no. 4, pp. 335-336, (2012).
    69. 矢野裕和, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “解決手段情報と効果情報について説明する明細書の重要段落抽出手法の提案,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 11, no. 4, pp. 337-338, (2012).
    70. 金森春樹, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “文字形状および筆記時の行動的特徴を利用した受験者認証法の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 112, no. 104, pp. 29-34, (2012).
    71. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, “生物領域におけるコンセプトマップ構築学習のための誤りの可視化,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 62, pp. 1-6, (2011).
    72. 仁木加奈子, 古田壮宏, 赤倉貴子, 東本崇仁, 西堀ゆり, 永岡慶三, “オンラインテキストディスカッションにおける相互評価とログデータを用いた参加者の役割分析-: 日本語による議論と英語による議論の比較,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 110, no. 453, pp. 241-246, (2011).
    73. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, “コンセプトマップへのフィードバックを目的とする誤りの可視化,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 59, pp. 25-30, (2010).
    74. 宇佐美雄也, 東本崇仁, 永岡慶三, “選手視点を利用したサッカー学習支援ソフトの開発,” 日本教育工学会研究報告集, vol. 10, no. 1, pp. 237-242, (2010).
    75. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, 平嶋宗, 永岡慶三, “コンセプトマップ作成による学習の支援のためのError-based Simulation,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 109, no. 335, pp. 13-18, (2009).
    76. 堀口知也, 今井功, 東本崇仁, “Error-based Simulationを用いた中学理科の授業実践報告,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 50, pp. 7-12, (2007).
    77. 東本崇仁, 平嶋宗, “力学を対象とした数式からの物理状況の設計学習支援システム,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 50, pp. 31-36, (2007).
    78. 東本崇仁, 平嶋宗, 堀口知也, “実験方法の考案を通した学習を支援する仮想実験環境の構築,” 工学・工業教育研究講演会講演論文集, vol. 17, pp. 670-671, (2005).
    79. 東本崇仁, 平嶋宗, 竹内章, “物理法則の具体化としての測定を支援する仮想実験環境の構築,” 人工知能学会全国大会論文集, vol. 5, p. 101, (2005).
    80. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “様々な教授法に対するマイクロワールドグラフの情報提供能力の評価,” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 45, pp. 23-28, (2005).
    81. 匂坂洋介, 東本崇仁, 平嶋宗, “式が成立する状況を作図させることによる力学学習の支援環境,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 105, no. 336, pp. 23-28, (2005).
    82. 東本崇仁, 平嶋宗, 堀口知也, “仮想実験環境における学習者による仮説設定と仮説に基づく実験評価 (「e-Learningにおける学習支援とコンテンツ開発」および一般),” 先進的学習科学と工学研究会, vol. 41, pp. 37-42, (2004).
    全国大会
    1.  植野和, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “Error-Based Simulationによる初等力学学習におけるパラメータ提示を用いた学習支援システムの開発と評価,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 177-178, (2018).
    2.  辻優也, 古池謙人, 東本崇仁, “ロボットによる学習者に適応的な色情報を活用した教授行動の検討,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 313-314, (2018).
    3.  黒川魁, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “テンプレート方式の解答への図形フィードバックによる数学的表現の理解向上の支援システムの開発・評価,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 315-316, (2018).
    4. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミングにおける構造的理解のための部品の段階的拡張手法を用いたシステムの評価,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 409-410, (2018).
    5. 古池謙人, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “プログラミング的思考を促すための段階的理解手法,” 日本感性工学会春季大会, WP2-17, 2018.
    6. 黒川魁, 東本崇仁, “数学的表現変換と能動的操作の誤り可視化機能を有する学習支援システムの評価,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 129-130, 2017.
    7. 古池謙人, 東本崇仁, “ボトムアップ型アプローチを用いたプログラミング学習手法の提案,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, pp. 255-256, 2017.
    8. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 藤森進, 赤倉貴子, “プログラム意味理解学習における適応的問題系列生成機能の評価,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, p. 160, (2017).
    9. 古池謙人, 山添崇, 東本崇仁, 東吉彦, “ヒトの主観的印象に基づくロゴデザインの自動評価システムの開発,” 第78回全国大会講演論文集, vol. 2016, no. 1, pp. 715-716, (2016).
    10. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 石井隆稔, 藤森進, 赤倉貴子, “プログラミング学習における漸進的学習のための構造の提案,” 日本教育工学会第32回全国大会講演論文集, pp. 597-598, (2016).
    11. 渡辺圭祐, 東本崇仁, 赤倉貴子, “段階的抽象化によるプログラミング学習支援システムの開発,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 212, (2015).
    12. 田中佑典, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおける筆記情報と顔画像を用いた逐次認証,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 214, (2015).
    13. 川又泰介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおける受験者の姿勢変化が顔認証に及ぼす影響の調査,” 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 213, (2015).
    14. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “観点に基づく階層構造の構築を目的とした属性の選択のための学習支援システムの開発,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 114, no. 441, pp. 1-4, (2015).
    15. 中村修也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “授業における学生の学習意欲に対する大学教員の意識に関する検討,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2015, no. 1, p. 210, (2015).
    16. 中村修也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “D-15-31 授業における学生の学習意欲に対する大学教員の意識に関する検討(D-15.教育工学,一般セッション),” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2015, no. 1, p. 210, (2015).
    17. 金森春樹, 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラムを読むことによる学習を支援するシステムの利用による学習効果,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 144, (2014).
    18. 田中佑典, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testingにおけるなりすまし防止のための顔画像を利用した個人認証,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 143, (2014).
    19. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “階層構造の理解を指向した継承の誤り可視化システム,” 2014年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 142, (2014).
    20. 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “抽象性の高い教授スキルを具体的教授行動とするプロセス,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2014, no. 1, p. 144, (2014).
    21. 成田麻美, 東本崇仁, 赤倉貴子, “知財ポートフォリオ自動構築手法の有益性に関する研究,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2014, no. 1, p. 91, (2014).
    22. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “書写技能に着目したe-Testingのための個人認証法,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2014, no. 1, p. 143, (2014).
    23. 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “D-15-5 抽象性の高い教授スキルを具体的教授行動とするプロセス(D-15.教育工学,一般セッション),” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2014, no. 1, p. 144, (2014).
    24. 新井達也, 東本崇仁, 赤倉貴子, “観点に基づく階層構造の構築における適切な属性の抽出を促す学習支援方法の検討,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 30, pp. 689-690, (2014).
    25. 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, 永岡慶三, “教員による教授行動と学生によるリアルタイム授業評価との相関関係,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 30, pp. 817-818, (2014).
    26. 金森春樹, 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラムを読む行為を支援する学習支援システムの開発,” 2013年電子情報通信学会総合大会情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集, p. 139, (2013).
    27. 東本崇仁, 平嶋宗, “プレゼンテーション型講義におけるノートリビルディング方式に基づく学習支援システムの運用,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 38, pp. 307-308, (2013).
    28. 成田麻美, 東本崇仁, 赤倉貴子, “拒絶理由通知書の引用関係ネットワークに基づく知財ポートフォリオ自動構築手法の精度評価,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 12, no. 4, pp. 635-636, (2013).
    29. 成田麻美, 東本崇仁, 赤倉貴子, “知財ポートフォリオの自動構築を目的とした特許文献の引用関係ネットワークによる技術課題の自動分類,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2013, p. 151, (2013).
    30. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “e-Testにおける非定常な解答行動による筆記データの特徴分析,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2013, no. 1, p. 192, (2013).
    31. 齋藤篤, 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “日常におけるエコ活動学習のためのモバイル型教材,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2013, no. 1, p. 190, (2013).
    32. 米谷雄介, 東本崇仁, 古田壮宏, 赤倉貴子, “教授スキルの観点に基づく教授行動の定義とその学生による講義評価との関係,” 電子情報通信学会総合大会講演論文集, vol. 2013, no. 1, p. 191, (2013).
    33. 米谷雄介, 東本崇仁, 赤倉貴子, “受講者評価を利用した板書行動推定モデルについての検討,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 29, pp. 555-556, (2013).
    34. 金森春樹, 東本崇仁, 赤倉貴子, “フローチャートの意味理解学習を支援するシステムの開発と評価,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 29, pp. 283-284, (2013).
    35. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “転折を考慮した字画分割法によるe-Testのための個人認証法,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 29, pp. 557-558, (2013).
    36. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, 平嶋宗, “階層構造の意味的理解のための誤りへのフィードバック環境の設計と評価,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 37, pp. 270-271, (2012).
    37. 矢野裕和, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “解決手段情報と効果情報について説明する明細書の重要段落抽出手法の提案,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 11, no. 4, pp. 337-338, (2012).
    38. 成田麻美, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “知財ポートフォリオの構築を対象とした特許文献の引用関係ネットワーク,” 情報科学技術フォーラム講演論文集, vol. 11, no. 4, pp. 335-336, (2012).
    39. 吉村優, 古田壮宏, 東本崇仁, 赤倉貴子, “ペンタブレットを利用したテスト解答時における非定常行動の基礎分析,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 28, pp. 291-292, (2012).
    40. 金森春樹, 東本崇仁, 赤倉貴子, “プログラミング教育の形成的評価法の検討,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 28, pp. 189-190, (2012).
    41. 米谷雄介, 東本崇仁, 古田壮宏, 赤倉貴子, “教授行動と講義評価の相関関係,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 28, pp. 485-486, (2012).
    42. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, 平嶋宗, “知識の体系化を指向したコンセプトマップ構築学習の支援環境の開発,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 36, pp. 124-125, (2011).
    43. 東本崇仁, 今井功, 堀口知也, 平嶋宗, “Error-based Simulationの静止状況から運動状況への拡張及び授業実践,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 35, pp. 423-424, (2010).
    44. 今井功, 平嶋宗, 堀口知也, 東本崇仁, “運動状況を対象としたError-based Simulationと中学校理科における授業実践,” 日本科学教育学会年会論文集, vol. 34, pp. 291-292, (2010).
    45. 東本崇仁, 西堀ゆり, 西永望, 山本裕一, 植野真臣, 赤倉貴子, 永岡慶三, “集合知の形成を目標とした国際間同時双方向遠隔授業の実用化への構想,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 34, pp. 496-497, (2009).
    46. 東本崇仁, 永岡慶三, “グループ学力の最適化のための割り振りアルゴリズムの提案・評価,” 日本教育工学会全国大会講演論文集, vol. 25, pp. 957-958, (2009).
    47. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, 竹内章, 永岡慶三, “物理における実験方法の考案を通した学習の支援のための仮想実験環境,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 33, pp. 254-255, (2008).
    48. 今井功, 平嶋宗, 堀口知也, 東本崇仁, “誤り可視化シミュレーションを用いた授業実践とその評価-: ニュートンの第三法則を対象として,” 日本理科教育学会全国大会要項, no. 58, p. 366, (2008).
    49. 中道孝之, 東本崇仁, 平嶋宗, “式と状況の結び付けを指向した測定演習支援システム,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 32, pp. 132-133, (2007).
    50. 今井功, 平嶋宗, 堀口知也, 東本崇仁, “ニュートンに挑戦:Error-based Simulation を用いた中学理科の授業実践 -学習効果の維持と転移の可能性を中心に-,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 32, pp. 356-357, (2007).
    51. 浦智幸, 東本崇仁, 平嶋宗, “What if not 方略を用いた作問学習の知的支援,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 32, pp. 130-131, (2007).
    52. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “マイクロワールドグラフにおける移行タスク自動生成システムの構築,” 人工知能学会全国大会論文集, vol. 21, pp. 1-2, (2007).
    53. 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “マイクロワールドグラフにおける移行タスクとその自動生成,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 31, pp. 437-438, (2006).
    54. 浦智幸, 東本崇仁, 堀口知也, 平嶋宗, “What if not方略を用いた作問学習の知的支援,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 31, pp. 61-62, (2006).
    55. 今井功, 平嶋宗, 堀口知也, 東本崇仁, “EBS実験を用いたニュートン第三法則の発見学習-: 「ニュートンに挑戦」プロジェクト,” 日本科学教育学会年会論文集, vol. 30, pp. 245-246, (2006).
    56. 市将治, 東本崇仁, 平嶋宗, 竹内章, “問題作成による手続きの意識化を促進する筆算学習支援環境,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 30, pp. 211-212, (2005).
    57. 東本崇仁, 平嶋宗, 堀口知也, “実験方法の考案を通した学習を支援する仮想実験環境の構築,” 工学・工業教育研究講演会講演論文集, vol. 17, pp. 670-671, (2005).
    58. 東本崇仁, 平嶋宗, 竹内章, “物理法則の具体化としての測定を支援する仮想実験環境の構築,” 人工知能学会全国大会論文集, vol. 5, p. 101, (2005).
    59. 東本崇仁, 平嶋宗, 竹内章, “力学を対象とした概念モデル構築支援環境,” 教育システム情報学会全国大会講演論文集, vol. 28, pp. 201-202, (2003).

     
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